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2004.01.05

修士論文

3月に研究室内での研究計画発表があるんで、そろそろめど立てないとねぇ。

最近では、Masafumi's LABORATORYのDemoコーナーなんかにある水面ならシミュレーションの計算自体をシェーダに移行できそうです。

今のところ仮説だけどシェーダ3.0ならアニメーションも頂点単位からPer-pixelで行えそう。問題は、実行速度がいったいどうなることかということ。

シミュレーション自体は1パスでやるんだが、これはシェーダ2.0で十分なんでそのあとの頂点テクスチャがいったいどのくらいのパフォーマンスで使えるのかといったところです。

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