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2004.07.24

準備編第6回更新

とりあえずDirectX9.0 Programming TipsでUnicodeネタを更新。

Unicodeやマルチバイトの厳密なことについては知りませんが、とりあえず対応方法だけメモ用に書き残して起きます。

まぁ、知っておくといいことはあると思います。

今、マルチバイトでやってる方なんかは今のうちに対応した方がいいのかもね。

第6回「理由は聞くな!だけどUnicodeへ移行した方がいいかも…」
http://masafumi-t.cool.ne.jp/directx9/ready/ready06.htm

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Programming」カテゴリの記事

コメント

現状のMDX + C#なんかだとエフェクトファイルが Unicode を受け付けてくれないといった逆差別があるんですよねー.
Unicode と言えば,Windows 9x をサポートしなければいけない場合は色々注意が必要ですね.そういえば Offce 2003 とか Adobe Creative Suite は Windows 9x をサポート外にしてしましたが,DirectX がいつまで 9x 系のサポートを続けるのは興味があるところです.

どうもコメントありがとうございます.

まぁ、Unicodeに関してはDirectX 9.0cで新しく加わる部分を使うにはどうしてもC++でも対応していかないといけなくなってますからねぇ~.

>現状のMDX + C#なんかだとエフェクトファイ
>ルが Unicode を受け付けてくれないといっ
>た逆差別があるんですよねー.
へぇ~,それは意外ですね.

でも,よくよく確認したらC++でのID3DXEffectに関しては確かに各メンバ関数で文字列型の引数を持つものは確かにマルチバイトのみですね.

Windows 9xに関しては9.0cはとりあえず98はサポートしてくれてます(SDKはともかく各インターフェイスのMinimum operating systemsは98ですね).

8.0から8.1は95切りましたけど、今回は切ってこないみたいですね.

Unicodeに関しては、確かに9x系はちょっと頭痛いかもしれませんね。

ただ、開発面で言うとVisual Studio 6.0のワークスペース(*.dsw)が付属するサンプルは一切無くなってるので、9x系は排除された形になってますねぇ。

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