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2007.05.09

スタンドアローンに

Blenderのゲームエンジンで編集してCOLLADA Physicsでエクスポートして、それを読み込むソースをスタンドアローンな方に移植。移植と言っても実際には、ActiveXコントロールに依存する話は無いので、ソースを持ってくるだけですが。

Coph001
クリックすると大きなサイズになります

ちょっと見づらいけど、赤いボールが浮いてるボックス(衝突処理は行われるけど、重力の影響は受けないスタティックな物体。Blender側で設定化)を転がる。

Coph002
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シーソーっぽい例。紫のボックスを持ち上げ(マウスで物体はドラッグできる)たら左の緑の箱方向に傾く。

Coph003
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適当にものが上から落ちてきて、衝突処理があるだけ。

とりあえず、バイナリだけ近いうちに実験的においておきます。

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