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2008.01.28

ようやく

ようやくC++/CLI側のコードがIronPythonのコード内のリストを受け取れるようになった。

とりあえず、Direct3D10側のコードとの連携テストと言うことで、IronPython側でグリッドの分割数と各頂点のY座標の値(高さ)を記述できるようになりました。

これで、フラクタルみたいなものをIronPython側で記述するようなことが出来ますね。とりあず、ゲームのステージのデータみたいなものとかを記述するにはいいよなぁ。

とりあえず、下の例では64x64でsinで波作ってみた例。

Pytest_2
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