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2011.04.30

iPad2のSmart Cover

風呂の蓋ことSmart Coverが届きました。

P1030324

これは磁石でくっつけるんですね。ちょっと不安なところはありますが、取り外しが楽にできるってのと厚みが増えないのはいいですね。あとは折りたたんでスタンド的な使い方ができたりとかですね。

ただ、結局は外しちゃうかもなぁ。

スタンド

P1030327

P1030328

そういや、自宅用にiPad用のスタンドを購入してみました。

これ、職場にも一個置いておきたいかもなぁ。

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Unity Remote 3というアプリ

AppStoreにあるUnity Remote 3というUnityが出してるアプリを見つけたのですが、これなんだろう...。

Unity Remote 3
http://itunes.apple.com/jp/app/unity-remote-3/id394632904?mt=8

…と思ったら下記でAndroid版の使用者がいました。

Unity Remoteさん、まじイケメン
http://d.hatena.ne.jp/dearna/20110228/1298895502

おお、iOSやAndroidデバイスのセンサの値をPC上のビューワーに送れるのか(動画はケーブルつないでるけどWiFiでもOKそう)。これは面白いなぁ。

iPad2になって

色々と試してますが、iPad2ではApple VGAアダプタやApple Digital AVアダプタなどの外部ディスプレイ出力できるケーブルは持ってて損はなさそうですね。アプリ関係なくミラーリングしてくれるので大勢の人になにか見せたりとかがかなりいい感じですね。

Apple VGAアダプタ
http://store.apple.com/jp/product/MC552ZM/B?fnode=MTc0MjU4NjE

Apple Digital AVアダプタ
http://store.apple.com/jp/product/MC953ZM/A?fnode=MTc0MjU4NjE

iPad2 3Dベンチマークおまけ

外部ディスプレイに出力してみた。

ミラーリングだとフレームレートに大きな影響は無いみたい。

2011.04.29

iPad2 VS. iPhone 4 3Dベンチマーク対決

とりあえず、新しいiOSデバイスを購入したらやることとしてOpenGL Extentions Viewerを起動してみました。

OpenGL Extentions Viewer
http://itunes.apple.com/jp/app/opengl-extensions-viewer/id377636805?mt=8

iPhone 4がPowerVR SGX 535に対して、iPad2はPowerVR SGX 543ですね。ドライババージョンはどちらも58.6でOpenGL ESの拡張や各種Capsに違いはありませんでした。

とりあえず、下記の設定でそれぞれベンチマークをしてみました。

Img_0005
クリックすると大きなサイズになります

ベンチマーク中に出てくるのは下のような頭部モデル。

Img_0007

結果は、

iPhone 4 8.5 fps
iPad2 44.3 fps

といった感じで5倍差でした。Appleの言う9倍ではないですがiPad2のGPUがパワフルになってるということは間違いないようですね。

動画

iPad2の外部ディスプレイ出力

P1030316

初代iPadの時にD-Subを接続するケーブルを買っていたので、iPad2につないでみました。

初代iPadの外部出力は対応するアプリだけだったのですが、iPad2からはなんでもそのままミラーリングしてくれるようになってくれました(別々なものを表示できるかは多分出来ると思います。Keynoteは手元と出力先が違うので)。

これはなかなかいいですね。ブラウザで見てるページの外部出力とかできますし。

P1030318

ゲームを試してみましたがInfiniity Bladeも楽々ミラーリング。

P1030313

P1030314

Keynoteとかは入れてるのでこれはプレゼン用マシンとしても今後はもっと色々とできそう。Keynoteでプレゼン見せたりしながら、ビデオに切り替えたり、ブラウザの画面見せたりとか色々とできるわけなので。

iPad2購入

近所のヤマダ電機で3Gモデルだけあったのでつい購入。

写真は新旧iPad。

P1030312


iPad2予約

とりあえず、iPad2はApple Storeのオンラインで予約しました。

本当は店舗で買いたかったんだけど、月末で仕事が忙しくいけませんでした。GW中とかは厳しいんだろうなぁ。

2011.04.27

QualcommがARプラットフォームのバージョン1.00をリリース

QualcommがAndroid向けのARプラットフォームの正式版リリースを発表したみたいです。以前から何度かとりあげてますが、バージョン1.00になったようです。

http://developer.qualcomm.com/press/qualcomm-announces-commercial-release-its-augmented-reality-platform

Androidなら2.1から使えるみたいで、Snapdragonに最適化されてるようですが、Snapdragonでなくても動作はしそうです(プレスリリースを読んだ感じでは)。

AR SDK
https://ar.qualcomm.com/qdevnet/sdk

このプラットフォームを使ったアプリとしてはNBAと連携したバスケットボールのゲームMavs ARってのが出てるみたいです。

Androidマーケット

https://market.android.com/details?id=com.BigPlayAR.MavsAR

iPad 2の発売が発表に

iPad 2の発売が発表になったみたいですねぇ。

明日買えるかなぁ。

facebookでFPS

ゲームロフトがfacebookにFPSのゲームをサービスインしたみたいですね。

Facebook向けオンラインFPS「N.O.V.A. Near Orbit Vanguard Alliance: Elite」がGameloftから登場。ブラウザで気軽にFPSを楽しもう
http://www.4gamer.net/games/131/G013184/20110421002/

コレってUnity製らしくて、Unityのブラウザ用のプラグインで動いてるみたいです。Unityでオンライン対戦とかってのも結構ハードル高かったらしくてそれを実現してるってのはすごいなぁ(facebook上で)。

なんか、これでfacebookでも農場とか育てるゲームじゃなくてアクションゲームとかどんどん出てきそうですね。そう言ったっ点ではこのタイトルがどうなるかが気になります。

それからUnityを使ったということでどのくらいの開発費、人員、期間でやったのかなど開発の裏側も気になります。今後もゲームロフト自体がUnityを使ってくるのかどうかというのも。

なんにせよ、ゲームの内容はともかくこの動き自体は注目だなぁ。

2011.04.25

Windows用に...

本当は、Windows 用にEGL欲しいなぁ。

書評:OpenGL ES2.0のためのGLSL/GLSL ESプログラミング入門―プログラマブルシェーダと3Dグラフィックスの理論・応用

休みの間に「OpenGL ES2.0のためのGLSL/GLSL ESプログラミング入門―プログラマブルシェーダと3Dグラフィックスの理論・応用」が届きました。

出版社の紹介ページ
http://www.cutt.co.jp/book/978-4-87783-266-7.html

この本は、当初、上の紹介ページを見ていたらOpenGL 2.0でES 2.0に近い機能を使って学んでいくということで結局はPCのOpenGLの本かと思っていたのですが、それだけの本ではありませんでした。

いざサンプルや書籍の頭を読んでみたら、付属のライブラリ(ヘッダ、スタティックライブラリ、DLLなので初期化部分のソースは非公開)がGL_ARB_ES2_compatibilityが使われていてOpenGL 4.1ならちゃんとデスクトップで動くようになってました。

非公開って書きましたが、よくよく読んでると8章ではWGLでES 2.0のコンテキストを生成するコードなどはちらほら見受けられますね。自分のPCはRADEON HD 5770ですが無事にOpenGL ES 2.0のレンダリングコンテキストを作成して描画するコードは動きました。

そんなわけで、実際にWindows + OpenGL 4.1 + GL_ARB_ES2_compatibilityのヒントはありますね。

それからOpenGL 4.1でOpenGL ES 2.0を使う際の情報などもあったりします。あと最近の新しい機能のコンパイル済みのバイナリシェーダの解説などもありました。

なお、GLUTなどは使わないのでWindowsでレンダリングコンテキストちゃんとつくるタイプのサンプルが用意されていて、いろいろとサンプルはありますが、純粋な3DCGの解説などは少ないのでOpenGLの入門書の1冊目としてはハードな印象です。ですので、OpenGLに慣れてきて中級者ぐらいでなんらかの事情があってOpenGL ES 2.0をWindows上で動かしたいという人が、色々とヒントをもらう1冊ではあると思います。

そんなわけで、出版社の紹介ページではちょっと不安感があったんですが、予想以上に自分としては情報収集できて良かったですね。

OpenGL ES2.0のためのGLSL/GLSL ESプログラミング入門―プログラマブルシェーダと3Dグラフィックスの理論・応用
OpenGL ES2.0のためのGLSL/GLSL ESプログラミング入門―プログラマブルシェーダと3Dグラフィックスの理論・応用桐井 敬祐 寺西 忠勝 大渕 栄作 竹村 幸尚

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書籍:Creating Games with Unity and Maya

UDKに比べると書籍の多いUnityですが、「Creating Games with Unity and Maya」ってのが7月にでるんですね。

出版社の紹介ページ
http://www.focalpress.com/books/animation_and_3d/creating_games_with_unity_and_maya.aspx

個人単位ではMaya持ってる人なんてあんまいないでしょうけど、企業だといい組み合わせなのかもしれませんね。

とりあえず、非プログラマー向けを対象にMaya使いの人がUnityを使っていくための連携方法やデータの持ち込みなどの解説をしてくれるようですね。内容がよければニーズはあるんだろうなぁ。

Creating Games with Unity and Maya: How to Develop Fun and Marketable 3D Games
Creating Games with Unity and Maya: How to Develop Fun and Marketable 3D GamesAdam Watkins

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2011.04.24

Eye-Fi ダイレクトモード使用雑感

今日は、外に出るついでにFinepix W3にEye-Fi Pro X2を持って行きました。

こういう機会なのでEye-FiのダイレクトモードをiPhone 4と組み合わせて使ってみましたが、なかなかいいですね。デジカメで撮った写真があっという間にiPhoneに転送されるので、TwitterやInstagramで共有というのがすぐに出来ますね。Androidの方は試してた無いのですが、MPO形式の転送ができるのでLYNX 3Dだとすぐに立体写真見れるのがいいですね。

今後は一眼とかで撮ったのをすぐに見せるのに活用していきたいなぁ。

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ニンテンドーワイヤレスキーボードとAndroid機とのペアリングについて

前のエントリでiOSの話を書きましたが、じゃあAndroid機とは使えるのか試してみました。

用意したのはLYNX 3D SH-03CでAndroid 2.1ですね。

とりあえず、設定からBluetoothをONにして機器を見つけるところまではできたのですが、Android側だとパスキーを入れてくれと言われたのですがパスキーがわからずダメでした。

iOSの場合だとダイアログが出てキーボードで指定の数字を打つだけなんですが、Androidだとそういう指示がでないですね。とりあえず、機器のパスキーってのがマニュアルとかに書かれてないか調べておかないと。

ニンテンドーワイヤレスキーボードとiOSデバイスを組み合わせて使ってみる

P1030299

なんとなく任天堂のワイヤレスキーボードが付属するポケモンタイピングDSを買いました。そんなわけで早速付属のニンテンドーワイヤレスキーボードをBluetoothでiOSデバイスとつないでみようかと思います。

まずはパッケージとiPadのサイズ比較。

P1030300

開封してニンテンドーワイヤレスキーボードとのサイズ比較。

P1030301

iPadとペアリングして設置してみました。

P1030303

それからiPhone 4。iPhone 4の方の台座は付属のDSを立てるスタンドにしてみました。付属のスタンドはiPadはちょっと支えられませんでした。

P1030304

■使い方など
配列はiOS側からは英字キーボードみたいです。日本語入力と英語入力の切り替え方法ですが「ホーム(家みたいなアイコン)キー + スペースキー」でした。

キーボードとのペアリングですが、キーボードのFnキーを押しながら電源を入れる(この時にFnは1秒くらい押しっぱなしみたいです)とペアリングできます。

Img_0396

Bluetooth接続画面でキーボードを選択すると下記のようなダイアログがでます。この時に、キーボード側で指定の数字キーを押してEnterするとペアリング完了です。なお、数字は毎回変わるみたいです(iPhoneとiPadの時で変わったので)。

Img_0397

iPadと一緒に使うとなると持ち運ぶことを意識しますが、折りたたんだりとかはできないですが、プラスチックで軽いので持ち運べないことも無いです(重さは単3電池2本の重さが大半な気がします)。キーとキーの間のスペースもあるのでわりと打ちやすいですね(とは言え、メカニカルな感触が好きな人からするとキータッチはへなへなので好みは分かれると思います)。

Appleの純正キーボードとの値段差を考えるとあえてこっちを買うってのもどうかと思うんですが、ついでにゲームも手に入るということで。

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2011.04.23

ワイヤレスでiPhone 4を充電

これでiPhoneの充電がワイヤレスで出来るのか。ジャケット装着するのがアレだけど。

http://japanese.engadget.com/2011/04/23/iphone-4-qi/

マクセルのプレスリリース
http://www.maxell.co.jp/jpn/news/2011/news110207.html

Amazonではもう予約できるのか。ちょっと欲しいかもなぁ。

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App Storeで気軽に買えるとなると

Mac用のOpenCLの開発環境のCLBuilderがMac AppStoreにあるみたいだけど、気軽に買えるし使ってみようかなぁ。


http://web.me.com/cducommun/CLBuilder/Home.html

http://itunes.apple.com/jp/app/clbuilder/id430698556?mt=12

読書:ユーザービリティエンジニアリング

なんとなく、最近ユーザービリティ調査とか手法や評価方法などが気になったので読んでみる。

出版社の紹介ページ
http://ssl.ohmsha.co.jp/cgi-bin/menu.cgi?ISBN=4-274-20144-9

ユーザビリティエンジニアリング―ユーザ調査とユーザビリティ評価実践テクニック
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Eye-Fiカードの交換品が来た

先日、Eye-Fiカードのトラブル(該当のエントリ)で自分のEye-Fi X2 Proが実は中身はExplorerだったことがわかったわけですが、その交換品が届きました。

とりあえず、セットアップして無事にRAW転送モードが使えることが確認できました。

自分の場合、Panasonic LUMIX GF-1のRAW画像、FinePix REAL 3D W3の3D写真のMPO、それからNintedo 3DSの3D写真のMPO形式あたりの転送にRAW画像転送がどうしても使いたかったので、これでRAWや3D写真を撮影してすぐに見ることが出来るなぁ。

Scaled

2011.04.20

Eye-Fiカードのトラブル

ここ最近、Eye-Fiカードのトラブルがあったのですが、サポートセンターのやりとりも一段落したので書いときます。

昨年、Eye-Fi X2 Proを買ったんですがある時からRAW画像の転送ができなくなりました。「ある時」ってのはおそらくファームウェアアップデートの時でしょうね。そんで、最近のダイレクトモード対応でもっと活用していこうと思って色々と調べてみたんですがネットには情報が全然ありませんでした。

そんなわけで、サポートセンターに問い合わせしてみたんですが、どうやら自分のEye-FiカードはMacアドレス的にはExplolerらしいということがわかりました。しかし、自分のは下の写真のなのでX2 Proなんですよねぇ〜。そんなわけでおそらく製造上のミスかなんかなんでしょうねぇ。

とりあえず、交換ということになったんですが不可解なことに時間を取られちゃったなぁ。

Eyefi

いよいよiOSのEye-Fiアプリでもダイレクトモードが来たので交換品が来たらGF1とかで撮った写真がすぐにiPhoneとかから送れるようになるので、色々と楽しみ。


http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20110419_440787.html

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OpenGL ES 2.0の新刊

DMPの方が書いてるOpenGL ESの本の2.0の方がもうすぐ出るんですね。「OpenGL ES 2.0 GLSL/GLSL ESプログラミング入門 プログラマブルシェーダと3D グラフィックスの理論・応用」だそうです。

出版社の紹介ページ
http://www.cutt.co.jp/book/978-4-87783-266-7.html

上のリンクによるとそのままOpenGL ES 2.0をPCで動かすのが難しい(できないわけではないですがなかなか条件が限られる)ということでOpenGL 2.0をベースにES 2.0と共通するところで学んでいくということみたいですね。こっちは注文してみました。

OpenGL ES2.0のためのGLSL/GLSL ESプロ―プログラマブルシェーダと3Dグラフィックスの理論・応用
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2011.04.19

Unityの本

Img_0382

久々にアメリカのAmazonを利用して本を購入。
http://www.courseptr.com/Courses.aspx?q=Game+Development+With+Unity&x=0&y=0

ちょっと思うところがあってUnity。

Game Development With Unity
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2011.04.18

それにしても

いつになったらiPad 2が日本国内で発売になるんですかねぇ。

2011.04.17

Kinectの公式SDKのサイト

Kinectの公式SDKのサイトってここだったのか。

http://research.microsoft.com/en-us/um/redmond/projects/kinectsdk/

とりあえず、メモとRSSのチェックだなぁ。

Splashtop Remote

iPadにSplashtop Remoteってリモートデスクトップアプリ入れてるんですが、久々に使ったらウィンドウのドラッグとかが結構快適になってるなぁ。入れ始めたころはドラッグの反応が鈍かったのがちょっと残念と思ってたけど。iPadでWMV動画見たりするときには結構重宝してるんですよねぇ。

http://itunes.apple.com/jp/app/splashtop-remote-desktop-for/id382509315?mt=8

やっとパイロットウィングスリゾート

一昨日、ようやくパイロットウィングスリゾートが届きました。

こういうタイトルがハードの発売と一緒に出て欲しかったよなぁ。

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映画2本

昨日は久々に映画館で映画を観てきました。新宿でやってる攻殻機動隊のSSSの3D版とディズニーの塔の上のラプンツェル。両方共XpanDで

攻殻の3D版はもともと3Dじゃなかったものだからちょっと3D感弱かったかなぁ。

ラプンツェルは3Dでよかった。ディズニーのプリンセスものだけどアクションの多い内容だったんで立体視で見るのがいいように上手に作ってるんだろうなぁ。

iOS 4.3.2にしたら

iPodの曲のソートが日本語環境でおかしくなったなぁ。

なんとか直す方法ないかな。

2011.04.12

入力デバイス、センサなどの新しいオープン規格「StreamInput 」

OpenGLやES、COLLADAなどの規格を決めてるKhronos groupが「StreamInput」という新しいオープン規格を立ち上げるようです。

プレスリリース
http://www.khronos.org/news/press/releases/khronos-to-create-new-open-standard-for-advanced-device-and-sensor-input

「StreamInput」は深度センサやモーションセンサ、タッチスクリーンや触覚センサのためのロイヤリティフリーのAPIのようです。とりあえず、今後12ヶ月以内に規格が出てくるみたいです。APIとしては従来のゲームコントローラのような入力デバイスと新しいデバイスも一緒に使えるような形にしていこうとしてるみたいで、ゲーム業界にも大きく関係がありそうですね。これは楽しみですねぇ。

200万

気づいたら左にあるアクセスカウンタが200万超えてました。

UDK April 2011リリース

Unreal Development Kit(UDK)のApril 2011がリリースになっています.

http://www.udk.com/news-beta-apr2011

http://www.udk.com/download

2011.04.11

GDC 2011のBiowareのLevelshopというプロトタイピングツールのセッション

そういえば、人づてに話を聞いて面白そうだと思ったGDC 2011でのBiowareのインハウスツールの話。

GDC 2011の発表と公開されてるスライド集
http://www.gdcvault.com/free/gdc-11?type[2]=3

Levelshop: From Grid Paper to Playable Whiteboxes on demand from 2D Drawings(PPT)
http://www.gdcvault.com/play/1014655/Levelshop-From-Grid-Paper-to

BiowareのレベルデザインのプロトタイピングツールのLevelshopの紹介なんですが、グリッドベースでレベルデザインするツールって感じみたいですね。グリッドベースという言い方よりも日本人だと方眼紙にマップ描いてレベルデザインのプロトタイピングって感じですよね。

これならビジュアルアーティストでなくても使いやすそうですね。方眼紙に描くなんてのは昔からやられてる手法だし、ペンタブレットとの組み合わせで楽にできそうだよなぁ(もしくはVisioが使えるような人なら)。

高機能だけど複雑なツールが身近にあるとそれを一生懸命覚えて使いこなすそうってなりがちだけど、スピードを考えると現実の紙の手法をベースにプロトタイピングできる方が判断するスピードもあがるよなぁ...。ツールで開発のスピードアップってもっと考えてイカンとなぁ。

そういや、こういうのはなんとなくSketchupを思い出しましたが、こっちはアンチャーテッドなんかでプロトタイピングに使われれたんでしたっけ。

Sketchup(最近のバージョンって無料版でもCollada出力できるのか...)
http://sketchup.google.com/intl/ja/

ちなみに、YouTube探したら発表がビデオ化されてました。2番目、4番目の動画にライブデモが含まれてるのでまずはそこからがいいのかな?

2011.04.10

Javaだった

そういや、先日注文した「OpenGLで作る Android SDKゲームプログラミング」ですが内容的にはJava + OpenGL 1.1って感じでした。

先日のエントリ
http://masafumi.cocolog-nifty.com/masafumis_diary/2011/04/androidopengl-e.html

iPhoneでHybrid Images画像が作れるアプリ

SIGGRAPH 2006で発表されたHybrid ImagesをiPhoneで作成できるアプリというのがあったんですね。

Gestalt Image : AppStore
http://itunes.apple.com/jp/app/gestalt-image/id411675291?mt=8

Hybrid Imagesに関しては下記が公式ですね。2枚の画像を合成して遠近で見える画像(近眼の人ならメガネやコンタクトつけてと、裸眼で見え方が違う)が違うというものですね。

Hybrid Images
http://cvcl.mit.edu/hybridimage.htm

ギャラリー
http://cvcl.mit.edu/hybrid_gallery/gallery.html

Unityの本

Game Development With Unityって本が出てたんですね。

http://www.cengage.com/search/showresults.do?Ntk=all&Ns=P_CopyRight_Year|1&Ntt=Game+Development+With+Unity&N=0&image.x=0&image.y=0

ちょっと気になるなぁ。

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プリズナーNo.6を見よう

前々から見てみたかった「プリズナーNo.6」のDVD-BOXが届きました。

http://homepage1.nifty.com/taka35/theprisoner.htm

これからちょっとずつ見ていこう。

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Bullet 2.78リリース

Bullet 2.78がリリースになっています.

http://code.google.com/p/bullet/downloads/list

今回のリリースノートは下記にあります.

http://bulletphysics.org/Bullet/phpBB3/viewtopic.php?t=6624

・Fracture and glueing demo that can break or glue child shapes of a btCompoundShape when certain impulse thresholds are exceeded.
See Bullet/Demos/FractureDemo

・Breakable constraints, based on an applied impulse threshold.
See Bullet/Demos/ConstraintDemos

・Improved binary .bullet file format with soft body serialization and
See Bullet/Demos/SerializeDemo

・Polyhedral contact clipping and optional separating axis test (SAT) as alternative to GJK/EPA and incremental contact manifold, for btPolyhedralConvexShape derived shapes such as btConvexHullShape. Thanks to Pierre Terdiman (NVIDIA/PhysX) for his SAT posting in his blog (we will add his internal shape optimization soon) and Ole from Maxon for the new convex hull computation.
See Demos/InternalEdgeDemo

・OpenCL and DirectCompute cloth simulation improvements: GPU kernels for capsule collision detection and OpenCL-OpenGL interop
See Demos/OpenCLClothDemo and Demos/DX11ClothDemo

・Speculative/predictive contact constraints as a method to perform continuous collision response, also discussed in this gamedev.net forum topic.
See Demos/CcdPhysicsDemo

2011.04.09

AndroidでOpenGL ESの本

「OpenGLで作る Android SDKゲームプログラミング」という本が出るということで注文してみました。すでに発送されたので明日届くかな?

出版社の紹介ページ
http://www.impressjapan.jp/books/3008

扱ってるOpenGL ES が気になりますが、Androidでプログラム組むの自体が慣れてないのでまずは入門ということで。

OpenGLで作る Android SDKゲームプログラミング
OpenGLで作る Android SDKゲームプログラミング中島 安彦 横江 宗太 株式会社パンカク

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2011.04.06

NVIDIA Graphics SDK 11リリース

NVIDIAの開発者向けサイトでNVIDIA Graphics SDK 11が公開されています.

http://developer.nvidia.com/nvidia-graphics-sdk-11-direct3d

今回はDirect3D11向けのサンプルが中心のようですね.

テセレーションやFXAA,Compute Shaderの利用などのサンプルが入っています.

SIGGRAPH 2011 Papers採択リスト

毎度おなじみですが、今年のやつが来てるみたいです。

http://kesen.realtimerendering.com/sig2011.html

さて、論文をどんどんあさって行かないと。

2011.04.05

iPadで3DSのARカードをいっぺんに表示してみた

任天堂の公式サイトでARカードのPDFデータがあるんですが、それをiPadでいっぺんに表示してみました。なお、キャリブレーションのときは「?」以外を隠してやってみました。

2011.04.03

OpenGL ESの入門書の新刊

たまたま秋葉原に行ってきたのですが、その時に書店で「OpenGL ESによる 3Dグラフィックスプログラミング入門 固定機能パイプライン」という書籍が出ていました。

出版社の紹介ページ
http://www.cutt.co.jp/book/978-4-87783-265-0.html

書いているのは、Nintendo 3DSのGPUなどでおなじみのデジタルメディアプロフェッショナル(DMP)の技術者の方みたいですね。Visual Studioでサンプルが動くようになっていたりなかなかよさそうだったんですが、タイトルにあるとおり「固定機能パイプライン」ということで扱うところはOpenGL ES 1.1でした。個人的にはよっぽどのことがない限り今後1.xって覚える必要のない技術だと思うので、ちょっと残念でした。

ただ、まえがきを呼んでるとOpenGL ES 2.0をターゲットにした2冊目が出るようなのでそちらはすごく楽しみですねぇ。

OpenGL ESによる3Dグラフィックスプログラミング入門―固定機能パイプライン
OpenGL ESによる3Dグラフィックスプログラミング入門―固定機能パイプライン桐井 敬祐 寺西 忠勝

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2011.04.02

青葉の森公園へ行ってきた

散歩がてら家の近所の青葉の森公園へ行ってきました。

桜の方はちょっとまだ早かったですが、いくつか咲いているものがあったので撮ってきました。来週末だともっといい感じでしょうねぇ。

新年度1日目終了

とりあえず、2011スタートです。

人事異動で部署変わったりしたのですが、まぁこれからです。

2011.04.01

2011年度スタート

2011年4月になりました。

自分の身の回りでも色々と変化があるので楽しみですね。

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