フォト

Google AdSense

  • AdSense
無料ブログはココログ

« Unityでシェーダを自作シェーダを使うために読んでおくもの | トップページ | iPhoneで撮影した路面写真からUnity版Bitmap2Materialを色々と試してみた »

2011.10.13

Bitmap2Materialの使い方がわかってきたので

前にBitmap2MaterialのUnity版が安くなってたので購入したのですが、ようやく使い方がわかってきました。

http://u3d.as/content/allegorithmic/bitmap2material/23u

無料トライアル版
http://u3d.as/content/allegorithmic/bitmap2material-free-trial/26F

B2m

とりあえずソースのテクスチャを入れるとノーマルマップやハイトマップなどシェーダに応じて作ってくれるのがいいですね。大きく使いたいときにつなぎ目をうまく処理してくれる設定(シームレステクスチャ化)があったりがいいですね。一応、色々と生成されたマップを見てると

・Diffuse
・Bump
・Height
・AmbientOcclusion
・Opacity
・Displacement
・Normal
・Specular

マップの生成がされてるのは確認しました。Unityの組み込みシェーダではこれらを全部生かすのは難しいですが、自作のシェーダでも使えそうなので、シェーダさえ書けてしまえばかなりのことができそうです。

B2m_texture

スクリプトアクセスもできるようなので、なにかプロシージャルマテリアルを取り入れたゲームとか作ってみたい。

http://unity3d.com/support/documentation/ScriptReference/ProceduralMaterial.html

« Unityでシェーダを自作シェーダを使うために読んでおくもの | トップページ | iPhoneで撮影した路面写真からUnity版Bitmap2Materialを色々と試してみた »

Programming」カテゴリの記事

画像付き」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« Unityでシェーダを自作シェーダを使うために読んでおくもの | トップページ | iPhoneで撮影した路面写真からUnity版Bitmap2Materialを色々と試してみた »