フォト

Google AdSense

  • AdSense
無料ブログはココログ

« DSC-TX300V見てきた | トップページ | 新iPadとApple TVの活用を考える »

2012.03.18

GDC 2012のUnityのDX11対応のスライド

NVIDIAのGDC 2012の特設サイトで”Mastering DX11 With Unity”のスライドが公開になっていますね。

NVIDIAのGDC2012特設サイト
http://developer.nvidia.com/gdc-2012

スライド
http://developer.download.nvidia.com/assets/gamedev/files/gdc12/GDC2012_Mastering_DirectX11_with_Unity.pdf

お、予想外にCompute Shaderとかは使えるようですね。レンダリング以外の部分でも面白いことができそうですね。

Unity 3.xのWindows PC向けのレンダリング機能はDirectX 9.0なので今となってはハイエンドとは言えないのですが、これでハイエンドな部分と戦って行けそうですね。

それからNVIDIAのセッションなのでPhysXの話がありますがAPEX対応もうれしいですね。

ハイエンドに関してUnreal EngineやCryEngineと戦えるエンジンに変わってくれるのを期待です。

« DSC-TX300V見てきた | トップページ | 新iPadとApple TVの活用を考える »

Programming」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« DSC-TX300V見てきた | トップページ | 新iPadとApple TVの活用を考える »