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2012.06.18

Ivy BridgeのGMA HD 4000でのTile-based Deferred Rendering

IntelのTile-based Deferred Renderingのサンプルを新Macbook Air(Bootcamp)で動かしてみました。

とりあえず、128個~1024個です。さすがにかなり処理時間取られますねぇ。色々とGMA HD 4000だとゲームに使うにはちょっと重いので工夫がいりそうですねぇ。個数も押さえないと厳しい。とは言え、この手の処理の実験をひとまず動かすと言うことは出来るということはわかりました。

ひとまず、モバイルでDirect3D11のプログラムを動かすということを期待していたわけですが、それ自体は何とか合格かな?

Tbdr004
128個の場合

Tbdr003
256個の場合

Tbdr002
512個の場合

Tbdr001
1024個の場合

グラフにしてみたのが下記です。

Framrate
フレームレート

Time
処理時間(ms)

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