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2013.10.31

Unite 2013のOculus VRの人の動画

Oculus VRのエンジニアの人のUnite 2013動画だそうで、後で見る。

2013.10.25

Surfaceでも動く

そういえば、HLSL shader compiler sampleってTegra 3なSurfaceでも動くんですね。

Windows StoreアプリベースのサンプルでARMビルドができるので試してみたら行けました。

ただ、Depth Fogのシェーダは動きません。

Compile

2013.10.24

Direct3D11.2ネタで検証候補

とりあえず、Windows 8.1 + Visual Studio 2013環境が整ったので本格的にDirect3D 11.2 ネタを調べていこう。

Direct3D 11.2 Features
http://msdn.microsoft.com/en-us/library/windows/desktop/dn312084(v=vs.85).aspx

Tiled resourcesはちょっとずつ調べていくとして、当面気になるのはHLSL shader linkingとFunction linking graph かな。

http://msdn.microsoft.com/en-us/library/windows/desktop/dn312084(v=vs.85).aspx#link

これは、PC上でのツールとかシェーダ開発、マテリアルツールなどで面白そうなので調べていきたいところ。幸いドキュメントやサンプルはすでにあるのでそこから始めるか。

Using shader linking
http://msdn.microsoft.com/en-us/library/windows/desktop/dn466359(v=vs.85).aspx

サンプル
http://code.msdn.microsoft.com/windowsapps/HLSL-shader-compiler-sample-e5a1d002

アップデート祭

Windows 8.1のアップデートがあって、Macの方もOS更新があって色々と環境構築で手間取ったなぁ。

2013.10.23

Appleの発表会

iPad miniはRetinaだったら新モデルに移行したいなぁ。

2013.10.19

Windows 8.1とVisual Studio 2013

ようやく家のPCをWindows 8.1とVisual Studio 2013化が終わってきました。

とりあえず、自分ソースの2013化をやらないとな。

それとともにDirect3D 11.2サンプルなども見ていかないと行けませんね。

2013.10.17

Maya 2014 LTのアップデートが楽しみ

Maya 2014 LTのアップデートが近いうちにあるようですが、その内容についてAutodeskのblogにありました。

Maya LT, polygons, Unity and more.
http://area.autodesk.com/blogs/frank/maya-lt-polygons-unity-and-more

まずは、FBXにエクスポートできるポリゴン数が増えるみたいですね。それから「"Send to" Unity directly」なる直接Unityに送る機能ができて、それだと制限がないみたいですね。

Maya 2014 LTをUnityと組み合わせて使うという方は多いと思いますが、ポリゴン数の制限が無くなることはありがたいですね。あと気になるのは、その機能を使う場合、テクスチャやマテリアルをそのまま持ち込んだりできるのかな?コレも気になるところ。

2013.10.16

MSDN サブスクリプションでAzure

MSDN サブスクリプション特典に含まれる Windows Azure 特別契約について
http://blogs.msdn.com/b/dsazurejp/archive/2013/10/04/msdn-benefits-for-windows-azure.aspx

そういえば、個人でMSDNサブスクリプション入ってるのですが、MSDNサブスクリプション入ってるとAzureの利用権が着いてくるんですね。

とりあえず、Visual Studio Professional with MSDNだと4,500円分毎月使えるようですね。これは使わないともったいないですね。

一応、下記のやつで料金計算したら一番安いサーバXSなら30日24時間つけっぱなしでも良さそうですね。送信帯域幅も100GBは余裕そうですね。

http://www.windowsazure.com/ja-jp/pricing/calculator/

せっかく使えるので何かに使いたいところだなぁ。バージョン管理とかだとTeam Foundation Serviceは別途使えるので、わざわざAzure使うことも無さそうなので何に使うか。無料版Perforceとかかなぁ。

あとは、クラウド系の実験かなぁ。XSサーバだとそんなにパワー無いけど、30日間24時間つけっぱなしで無ければもうちょい上のスペックとかあるしな。

2013.10.14

なかなかGTAがやれない

FF14とポケモンやってるとなかなかGTAやる時間がない...。

Mayaでリギング

最近は、Maya 2014 LTのように個人で触れる価格帯のMayaとか出てきたので、後学のためにリギングとか覚えてしまおうかと考え中。そんなわけで、下記の本を購入。

出版社の紹介ページ
http://www.borndigital.co.jp/book/4787.html

ひとまず、人体型のモデルにリグ入れるぐらいはできるようになりたいですね。その次の段階として、Unityなどのゲームエンジンへ持って行くこと。

Mayaリギング -正しいキャラクターリグの作り方-
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2013.10.12

D7100とVaio Pro11とタブレット持ち運べるカメラバッグ

通勤とかに気軽に使えて、D7100とレンズ1~2本運べそうということで、8月下旬に出た ターンスタイル20を購入。

ターンスタイル20
http://www.thinktankphoto.jp/product/shoulder_camera_bags_and_sling_bags/2287.html

とりあえず、D7100とレンズ一本は余裕ですね。もう一本入りそうですが、内側のポケットにVaio Pro 11インチ入れてACアダプタ入れてみました。
R0010413

外側のタブレット用ポケットはVaio Pro 11はさすがに入らないですが、でかい方のiPadは余裕ですね。タブレット + ノートPCも同時に運べます。

R0010416

店で見た感じだともう一回り小さいサイズでも7インチタブレットとD7100とレンズは余裕そうでしたが、一番大きなサイズを買ったことでVaio Proも行けてよかったです。

thinkTANKphoto スリングバッグ/ワンショルダー ターンスタイル20ブルースレート 004643
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2013.10.07

Maya 2014 LTでDX11シェーダの設定されたFBXファイルの在処とかDX11Shader

Mayalt_2

そういえば、前のエントリで撮ったスクリーンショット(上)のモデルなどはデフォルトのインストール構成なら下記にあります。

C:\Program Files\Autodesk\MayaLT2014\presets\models\examples\DX11

このフォルダに入っているモデルデータは、AutodeskUberShaderがマテリアルに適用さて居るのですが、肌とか金属とか結構ちゃんとマテリアル設定がされているので参考になりますね。

ちなみに、シェーダは下記に入っていて、コンパイル済みのファイルはAutodeskUberShader.fxoでコンパイル前のHLSLはAutodeskUberShader.fxですね。

C:\Program Files\Autodesk\MayaLT2014\presets\HLSL11\examples

このシェーダについては下記にドキュメントがありますが、物理ベースシェーディング、リニアスペースライティングと言った物の入門には良さそうですね。

Maya LT DirectX 11 Shader
http://docs.autodesk.com/mayalt2014/ja_jp/files/GUID-21D2A020-EC76-4679-B38A-D5270CE52566.htm

PN-AENのテセレーションやBattlefield 3方式のTranslucencyを改良(肌向けのSubsurface Scatteringへ拡張したもの)したものなどが入ってたりしますね。

Maya 2014 LTレンタル

なんだかんだ価格面で色々と言われてるけどもMaya 2014 LTを1ヶ月使ってみようかと思います。

http://store.autodesk.co.jp/DRHM/store?Action=DisplayCategoryProductListPage&SiteID=adskjp&Locale=ja_JP&ThemeID=29255400&categoryID=66551800

ひとまず、Maya 2014 LT上でViewport 2.0とDX11シェーダでマテリアル設定したものをFBXでエクスポートしてFBX Loaderでちゃんと読めるようにしようかと思います。

Mayalt
画像はMaya 2014 LT付属のサンプルデータ。AutodeskUberShaderのパラメータ設定がちゃんとされてる

2013.10.06

iPhone 5sスローモーション動画 猫編

iPhone 5sスローモーション撮影でちょうどよく猫が撮れたのでアップ。

2013.10.05

GPU Pro 5の目次が公開

GPU Pro 5の目次が公式blogで公開になっていますね。

GPU Pro公式Blog
http://gpupro.blogspot.jp/2013/10/gpu-pro-5-table-of-contents.html

ハイエンドな方は、PS4やXbox Oneの世代をターゲットにしたようなものが増えてるとは思いますが、Killzone Shadowfallとかタイトルで使われたと思われるものとかがありますね。

モバイルの話はOpenGL ES 3.0のテクニックが結構増えてますね。

GPU Pro 5: Advanced Rendering Techniques
GPU Pro 5: Advanced Rendering TechniquesWolfgang Engel

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2013.10.03

Wolfgang Engel氏のポストエフェクトの話

Call for a new Post-Processing Pipeline - KGC 2013 talk
http://diaryofagraphicsprogrammer.blogspot.com/2013/09/call-for-new-post-processing-pipeline.html

Wolfgang Engel氏がKGC 2013(韓国で開催のゲーム開発のカンファレンス。日本からも結構行ってる)で話した内容のテキスト版みたいですね。

「Pick a Color Space Table from 2007」という図を見てるとカラースペースと使えるテクニック、エンコードサイクルとかまとまった表がありますね。

色々と参考になるなぁ。

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