フォト

Google AdSense

  • AdSense
無料ブログはココログ

« インタラクティブコンテンツを作る人向けに | トップページ | Nikon 1 V3猫写真 »

2014.04.18

Substance Designer 4.2とMaya 2015 LTの自動同期機能やってみた

Steam版のSubstance Designerが一日遅れで、4.2になったのでBorndigitalのblogの下記のネタをMaya 2015 LTでやってみました。

Substance Tips:4.2の新機能を触ってみよう
http://blog.livedoor.jp/borndigital/archives/1845767.html

とりあえず、Maya 2015 LTでも上の手順で行けました。Maya側はDirectXShaderのマテリアルのAutodeskUberShaderでDiffuse, Specular, Normalマップは貼ってみた。

Substance4

Substance Designer側はRandom値を変えてSCARの金属のはがれ部分を更新。

Substance4b

Maya側でちゃんとプレビューできるのを確認。

Substance4c

AutodeskUberShaderは、Diffuse, Metalic, Roughness, Normal 方式じゃないので、ちょっとそれにあったシェーダ用意した方が良さそうですね。そうするとMayaで作業しながら、Substance Designerでテクスチャいじるとかも良さそうですね。

« インタラクティブコンテンツを作る人向けに | トップページ | Nikon 1 V3猫写真 »

Programming」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« インタラクティブコンテンツを作る人向けに | トップページ | Nikon 1 V3猫写真 »