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2014.08.29

Kindle版 Multithreading for Visual Effect

Kindle版のMultithreading for Visual Effects出てた~。

Multithreading for Visual Effects
http://www.crcpress.com/product/isbn/9781482243567

買うかなぁ。

Direct3D12について書いた

CEDECで特にDirect3D12の話題とかなさそうなので、なんとなく自分でちょっと書いてみました。

解説 Direct3D12
http://www.shader.jp/?p=1312

2014.08.28

Leap MotionとOculusの組み合わせVRデベロッパー・マウント

Leap Motion sets a course for VR
https://community.leapmotion.com/t/leap-motion-sets-a-course-for-vr/1642

Leap Motionが深度画像取れるようになったと聞いてたけど、Oculusと組み合わせる提案してきたか~。

そして、サイト見てたらVRデベロッパー・マウントという装着用のアクセサリー出してるんですね。

https://www.leapmotion.com/product/vr

なかなか面白い提案ですし、両方ともUnityで開発ができるのがいいですね。これはマウント買おうかな。

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来週はCEDEC

そういや、来週はCEDECでしたね。

今年もCEDECでは登壇がありますが、その他にも普段合わないような人と会って話をしたりという機会が多いわけですが、その際の話題としてよさそうなネタをひとつShader.jpに書いておこうかと思います。

書きましたら、別な記事で告知します。

2014.08.21

IntelのSIGGRAPH発表"Sparse Procedural Volume Rendering"

IntelがSIGGRAPH2014で"Sparse Procedural Volume Rendering"って手法の発表をしたんですね。

Intelの技術セッション一覧
https://software.intel.com/en-us/siggraph2014/tech-sessions

スライド
https://software.intel.com/sites/default/files/managed/64/3b/VolumeRendering.25.pdf

プログラムも公開してくれないかなぁ。

Unity 4.6がオープンβに

Unity 4.6がオープンβになったみたいです。

http://unity3d.com/unity/beta/4.6

登録などなしで、そのままダウンロードできるみたいですね。

nGui気になる方などはいいかもしれませんね。

2014.08.20

最近書いてた書籍が間もなく発売





そういえば、ここ最近やってた執筆が終わって間もなく書籍の方が発売になります(一部書店では先行販売しているそうです)。

出版社の紹介ページ
http://www.sbcr.jp/products/4797374407.html

ゲームジャンル的にはDiable的なハックアンドスラッシュが近いんじゃ無いかと思います。作るゲームの性質上、簡単なミニゲームみたいなものでUnityの使い方を覚えたような方がその次の段階で読むような感じがいいのかもしれません。

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Game Engine Architecture, Second EditionのKindle版が出てた

そういや、Game Engine Architecture, Second EditionのKindle版が出てました。

書籍の紹介ページ
http://www.gameenginebook.com/

今回はさらに分厚くなってそうなので、電子版のほうが持ち運びにはいいのかもなぁ。


2014.08.17

旅行期間中に

そういや、SIGGRAPHでしたのでそこで出てきた情報についてはこれから色々と読んでいかねば。

旅行から帰宅

無事に北海道旅行から帰宅しました。

写真の枚数が多いから整理に数日かかりそうだなぁ。

2014.08.13

数日

旅行に行きます。

2014.08.07

VS 2013 Update 3のグラフィックス診断

Visual Studio 2013 Update 3がRTMしたようなので入れましました。

http://www.visualstudio.com/news/2014-aug-4-vs

とりあえず、グラフィックスプログラマとして気になるグラフィックス診断を試しました。実行してるPCはWindows 8.1のUpdateです。

Update 3ではデバッグ実行時に、フレームレートの変化がわかるグラフが出るようになりました。グラフィックス診断のキャプチャは相変わらずPrintscreenですが、VS上からキャプチャ指示も出せます。



キャプチャすると別なアプリが起動しました。グラフィックス診断単体でVSとは別に起動するようになったみたいです。

基本的な機能は、前のバージョンなどと同じ感じですね。



Windows 8.1だと負荷分析ができますが、このモードを起動するには実行しているプログラムは停止していないと行けません。



シェーダデバッガも見てみました。シェーダコードの横にアセンブリもでるようになりました。HLSLのコードを編集すると上にあるApplyでシェーダを再コンパイルして実行し直すことができます。これでシェーダプログラムの試行錯誤がしやすくなるんじゃ無いかと思います。



Windows 7 PCでも実行してみたんですが、基本機能は使えますが、負荷分析やシェーダの編集などは使えないようなので、グラフィックスプログラマはWindows 8.1の方が色々と開発しやすいのかもしれません。

2014.08.04

Oculus Rift DK2と15.4インチゲーミングPCを持ち運ぶカメラバッグ買った

Oculus Rift DK2はDK1と違ってハードケースが付属しなくて、段ボール箱なので持ち運ぶうちにぼろぼろになりそうなのでバッグをどうしようか悩んでいたのですが、下記のblogでカメラバッグが持ち運ぶのに良さそうと言うことで色々と見てきて買ってきました。

Oculus Rift DK2を携帯するのにぴったりのバッグ
http://blog.mobilehackerz.jp/2014/08/oculus-rift-dk2.html

買ってきたのは、下記のUnica VII Messenger Blackですね。自分はちょっと発想を変えて、一つのバッグでノートPCとDK2を運べるのにしました。

Unica VII Messenger Black
http://www.manfrotto.com/unica-vii-messenger-black

かなりでかいのですが、17インチのMacbook Pro(もしくは15.4” laptop)が入るという触れ込みだったので、一緒にGS60 Ghost(3Kモデルではないです)を持ち運べそうなのが決め手でした。

そんなわけで、正面ですね。

上から撮ったもの。Oculus DK2とノートPCが入りました。マウスとか入れてませんが、全体的に余裕ですので入るでしょうね。他にもポケットがあるので小物も入ります。

それからちょっとだけGS60を出してみました。GS60は15.4インチPCでは薄型なのですが、17インチが入るということで余裕ですね。

そんなわけで、これでDK2とPCを一気に持って行けそうです。まぁ、その分重いですけどねw。

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校了

書いてた本が校了しました。

8月の半ばから書店に並ぶのかな?

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