HDRディスプレイ追加購入
自宅ではBen-QのSW271というHDRディスプレイを使ってたんですが、新たにPA27UCXを購入しました。
https://www.asus.com/jp/Monitors/ProArt-PA27UCX/
最大輝度350nitsぐらいのものから一気にHDR1000のものに変えたのでかなりHDRの恩恵が感じられるものに変わりました。とりあえず、Cyberpunk 2077を遊んでますが、自分で書くプログラミングネタでもHDRネタ再開したいですね。
自宅ではBen-QのSW271というHDRディスプレイを使ってたんですが、新たにPA27UCXを購入しました。
https://www.asus.com/jp/Monitors/ProArt-PA27UCX/
最大輝度350nitsぐらいのものから一気にHDR1000のものに変えたのでかなりHDRの恩恵が感じられるものに変わりました。とりあえず、Cyberpunk 2077を遊んでますが、自分で書くプログラミングネタでもHDRネタ再開したいですね。
GPU Zen 2: Advanced Rendering TechniquesのKindle版先月に出てたんですね。
書籍のサイト(目次や掲載記事情報)
https://gpuzen.blogspot.com/
紙に比較してだいぶ安いので、とりあえず、買っておくのも良いでしょうね。
α7IIIに普段つけっぱなしにしておく標準域につけておくレンズとしてZEISS Batis 2/40 CFを購入しました。
ZEISS Batis 2/40 CF
https://www.zeiss.co.jp/camera-lenses/photography/products/batis-lenses/batis-240cf.html
55mmでSEL5518Zを持っていて少し狭いなと思いつつ、35mmでは画質より軽量さでSAMYANG AF35mm F2.8 FEなんかを持っていて、35mmで高画質なものはもともと別なカメラでRX1Rあるので避けておこうかなと思っていたのですが、品薄だったZEISS Batis 2/40 CFがだいぶ買えるようになったので購入。
やっぱり、自分的には35mmに近い画角の方が扱いやすく寄れるというのはいいですね。ちょっと長いなとは思いつつも軽量な方なのは良いですね。
雑多なものは下記ですが、浅草の写真が今は占めてますね。

Ray Tracing GemsのKindle版が無料になっていますね。
RTG free on Kindle; consider Google Play for books
http://www.realtimerendering.com/blog/rtg-free-on-kindle-consider-google-play-for-books/
Google Play Booksも検討されているようです。
なお、もともとPDFは無料公開されています。
出版社のページ
https://link.springer.com/book/10.1007/978-1-4842-4427-2
無料公開されると予告されていたRay Tracing Gemsの電子版が公開になりました.
Ray Tracing Gems
https://link.springer.com/book/10.1007/978-1-4842-4427-2
In Ray Tracing Gems, "Hybrid Rendering for Real-Time Ray Tracing" by Barré-Brisebois, Halén, Wihlidal, Lauritzen, Bekkers, Stachowiak and Andersson showcases a raster + compute + ray tracing pipeline with (almost) path tracing quality visuals, in real-time https://t.co/zwvwj1YEW2
— SEED (@seed) 2019年2月25日
Hybrid Rendering for Real-Time Ray Tracingが記事公開になっていますね。
あとでチェック。
Ray Tracing Gemsの目次と表紙が公開になっています.。
目次
http://www.realtimerendering.com/raytracinggems/
Real-Rendering “Ray Tracing Gems” nears completion
http://www.realtimerendering.com/blog/ray-tracing-gems-nears-completion/
これは楽しみですねぇ。
α7III購入してから標準域のズームレンズはSEL24105Gあたりを狙ってましたが、なかなか安定して供給されてないようなのとボディと一緒に買うときには予算的な問題がありました。
そんなわけで、マウントアダプター(ENF-E1 PRO)で今まで使用してきたNikonレンズでやってたわけですが、やっぱりAFが使えるとは言え、AF速度とか動画でAF変えられないとか制約がちょっと標準ズームではなぁ...という感じでした。単焦点は開放がF1.4とかのラインナップがSonyのEマウントレンズあんまりないので引き続きという感じですが。
そんな中、SEL24105Gじゃないですが、評判がいいTAMRON | 28-75mm F/2.8 Di III RXDをようやくゲット。
https://www.tamron.jp/product/lenses/a036.html
とりあえず、ここ2週旧古河庭園のバラとか上野寛永寺エリアとかその辺へちょっと持っていく。
SEL24105Gに関してはおいおい考えますが、こうなるとSEL70300Gとか望遠そろえた方がいいんだろうなぁ。
Game Engine Architecture, Third EditionとReal-Time Rendering, Fourth Editionどちらも8月に出そうですし、Kindle版が値段がだいぶ紙より安いので一安心ですね。
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