2020.02.10

α7RIVで月撮影

最近ちょっと夜撮影練習で月を撮ったりしています。

α7RIVだとSEL70300Gと300mmくらいで撮ってトリミングしても結構見れますね。

開放やISOの設定などはそれぞれの写真のページで。

Moon

2019.12.28

α7RIVとSEL2470GMで越中島散歩

α7R IV向けにGMレンズ欲しいなー、と思ってたところFE 24-70mm f/2.8 GMを購入したので、越中島公園を撮ってきました。

https://flic.kr/s/aHsmKiDZwX

やっぱり、解像度がすごいなー。遠景もしっかり撮れてるし。ただ、重いよなー。

越中島公園

2019.12.24

α7R IV + Voigtlander NOKTON Classic 35mm F1.4

α7R IVで色々なレンズで撮影してみる今回は、Voigtlander NOKTON Classic 35mm F1.4ですね。

わりとオールドレンズのような描写のMFのF1.4のレンズですね。

_DSC7660

_DSC7653

_DSC7656

2019.12.22

α7R IV夢の島

朝ちょっと夢の島のマリーナでα7R IV+SEL55F18Zで撮ったもの。

Yumenoshima

2019.12.15

α7R IVとα7IIIでの比較をしに

α7R IV購入して少したってきましたが、やはりα7IIIからの乗り換えは圧倒的な解像度の差だなと思うわけですが、同じレンズSEL70300G(70mm-3000mm)のレンズで同じ題材を撮ってこようと思い、天気がよかったので、千葉市動物公園に行ってきました。

上のアルバムがα7R IVで、下が9月にα7III。

Chiba Zoological Park Dec 2019 α7RIV

Chiba Zoological Park Sep 2019

各写真等倍上げてるので、ニホンザルとかゴリラあたりが多いので等倍時の毛のあたりが差が出るのかなという感じですね。ローパスフィルターの差もあるのかもしれないですけど。

なかなかこの差戻れない部分あるなと思いますね。

2019.12.03

買ってしまったα7R IV

6100万画素の魅力に惹かれてα7R IV買ってしまいました…。

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2019.09.02

TAMRON 17-28mm F/2.8 Di III RXDで夜景

α7III + TAMRON 17-28mm F/2.8 Di III RXDで夜景撮影もしてみました。

TAMRON 17-28mm F/2.8 Di III RXD Photos

2019.09.01

TAMRON 17-28mm F/2.8 Di III RXDで千葉ポートタワー

α7III用に広角ズームレンズが1本欲しいと思っていたので、SonyのSEL1635GMとSIGMA 12-24mm F2.8 DG DNと迷いましたが、結局TAMRON 17-28mm F/2.8 Di III RXDを購入。

広角じゃないと撮りにくいものなんかあるかなと考えてみたら千葉のポートタワーが縦持ちで撮影じゃないとなかなか入りにくいので撮ってきました。

あと、タワーの上から東京湾って感じですね。

Chiba Port Tower 2019 千葉ポートタワー

2019.08.28

Variable Rate Shadingのベンチマーク

3DMarkにVariable Rate Shading(VRS)対応のベンチマークが加わったので、GeForce RTX 2070 Superで動かしてみました。

4K解像度でやりましたが、VRSの効果がかなり出ますね。

Vrs

2019.07.24

GeForce RTX 2070 SuperでVariable Rate Shadingを動かしてみた

GeForce RTX 2070 SuperでVariable Rate Shadingを動かしてみました。

Windows 10はMay Update 2019適用済みで、DirectX-Graphics-SamplesのDevelopブランチにあるものをビルドしたらそのまま動きました。

https://github.com/microsoft/DirectX-Graphics-Samples/tree/develop/Samples/Desktop/D3D12VariableRateShading

このサンプルは、リフレクション、シーン、ポストエフェクトの3つのパスでシェーディングレートを1x1、1x2、2x1、2x2、4x2、2x4、4x4の7種類変更できます。

静止画で1x1、2x2、4x4上げてみました。ココログは大きな画像ファイルのアップに向かないのでFlickrに上げてます。オリジナルサイズで見るのがいいと思います。

※フレームレートはキャプチャした瞬間変動してるので、参考にしないでください。

VRS1x1

 

VRS2x2

 

VRS4x4

とりあえず、全体を4x4にするとシェーディングレートの低下がわかりますね。床のタイトルのへこみとかで斜めになってるところとかギザギザしますね。真ん中の置物も変わりますね。今回は一律で間引いてるので変化がわかりやすいですね。

実際の使用シナリオは、VRであれば、外側は間引けばいいのですが、一般的なディスプレイ向けゲームの場合、目立つところと目立たないところをちゃんと判定してやるのがいいのか、フレームレートが下がった際にやる動的解像度のように使うのか、チェッカーボードと比較してどうなのかなど、使い方はいろいろと戦略はありそうですね。ひとまず動くのは確認できました。

ついでに、シーンパスと全パス適用を動画もアップしました。

 

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