2019.12.15

α7R IVとα7IIIでの比較をしに

α7R IV購入して少したってきましたが、やはりα7IIIからの乗り換えは圧倒的な解像度の差だなと思うわけですが、同じレンズSEL70300G(70mm-3000mm)のレンズで同じ題材を撮ってこようと思い、天気がよかったので、千葉市動物公園に行ってきました。

上のアルバムがα7R IVで、下が9月にα7III。

Chiba Zoological Park Dec 2019 α7RIV

Chiba Zoological Park Sep 2019

各写真等倍上げてるので、ニホンザルとかゴリラあたりが多いので等倍時の毛のあたりが差が出るのかなという感じですね。ローパスフィルターの差もあるのかもしれないですけど。

なかなかこの差戻れない部分あるなと思いますね。

2019.12.03

買ってしまったα7R IV

6100万画素の魅力に惹かれてα7R IV買ってしまいました…。

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2019.09.20

iPhone 11 Pro到着

今回はスムーズに予約ができたので無事にiPhone 11 Pro届きました。

iPhone Xからの機種変という感じですね。

2019.09.14

iPhone 11 Pro 予約

iPhone 11 Proを予約しました。

今使用している機種はiPhone Xなので2年でという感じですね。

来年は5Gなんでしょうけど、ちょっと今の機種のバッテリーもきつくなってきたところもありますしね。

あと、eSIM入ってる海外とかで便利なんですよね、たまにプリペイドプラン契約するので。

2019.09.01

TAMRON 17-28mm F/2.8 Di III RXDで千葉ポートタワー

α7III用に広角ズームレンズが1本欲しいと思っていたので、SonyのSEL1635GMとSIGMA 12-24mm F2.8 DG DNと迷いましたが、結局TAMRON 17-28mm F/2.8 Di III RXDを購入。

広角じゃないと撮りにくいものなんかあるかなと考えてみたら千葉のポートタワーが縦持ちで撮影じゃないとなかなか入りにくいので撮ってきました。

あと、タワーの上から東京湾って感じですね。

Chiba Port Tower 2019 千葉ポートタワー

2019.08.23

IIJのeSIMサービスをiPad miniで使ってみる

8月は旅行が多く、9月は宿泊も伴うイベントが多いので、第5世代iPad miniのeSIMで契約してみました。


IIJの「eSIM」を検証、iPhoneでデュアルSIMの使い心地は:週刊モバイル通信 石野純也
https://japanese.engadget.com/2019/07/10/iij-esim-iphone-sim/

概ね上の記事にある通りで、インターネット共有のためには手動でAPN入れるのは参考になりました。あと速度はこっちも微妙な感じでしたね。

あと、QRコードの読み取りがカメラの方で読み取っちゃってはまったけど、キャリアの追加の設定のところでやるんでしたね。

…ということで、9月までまずは使ってみよう。

2019.07.10

α7III+フォクトレンダーNOKTON Classic 35mm F1.4 で清澄庭園

α7IIIでミラーレス一眼に移ったのですが、以前の一眼レフではMFは苦手だったんですが、α7IIIはMF時にフォーカスあてたとことろをズームしてくれたり、ピーキング機能でだいぶ使いやすいことがわかり、MFでクラシックな描写するという評判のフォクトレンダーNOKTON Classic 35mm F1.4 E-mountを手に入れてみました。

そんで、天候悪いですが、清澄庭園でちょっと撮影テスト。

清澄庭園2019

なるほど、これはLightroomであんまり補正しすぎない方がいいのかもなぁ。レンズ補正周辺光量落ち直せるし、きれいになるけどクラシックな描写感なくなるなぁ…ということであまりいじらずが良いんでしょうね。

2019.06.16

ZEISS Batis 2/40 CFを購入

α7IIIに普段つけっぱなしにしておく標準域につけておくレンズとしてZEISS Batis 2/40 CFを購入しました。

Batis

ZEISS Batis 2/40 CF
https://www.zeiss.co.jp/camera-lenses/photography/products/batis-lenses/batis-240cf.html

55mmでSEL5518Zを持っていて少し狭いなと思いつつ、35mmでは画質より軽量さでSAMYANG AF35mm F2.8 FEなんかを持っていて、35mmで高画質なものはもともと別なカメラでRX1Rあるので避けておこうかなと思っていたのですが、品薄だったZEISS Batis 2/40 CFがだいぶ買えるようになったので購入。

やっぱり、自分的には35mmに近い画角の方が扱いやすく寄れるというのはいいですね。ちょっと長いなとは思いつつも軽量な方なのは良いですね。

向島百花園2019


雑多なものは下記ですが、浅草の写真が今は占めてますね。


Batis 2/40 CF Photos


2019.06.04

ARKit 3はiPhone向けVtuberアプリを進化させる要素が多そう

WWDC 2019でARKit 3が発表されましたが、ドキュメントも公開されています。

https://developer.apple.com/augmented-reality/arkit/

新機能として、以下の6つのトピックがあげられています。ただ、Additional Improvementsは既存機能の改善なので今回置いておきます。

  • People Occlusion
  • Motion Capture
  • Simultaneous Front and Back Camera
  • Multiple Face Tracking
  • Collaborative Sessions
  • Additional Improvements

この中で、Motion Capture、Simultaneous Front and Back Camera、Multiple Face TrackingはiOS向けにVtuberアプリみたいなものを開発には重要な新機能になりそうだと思います。

Motion Captureは、端末のカメラを使ってKinectなどのような人体の骨格検出をやってくれるようですね。これはとりあえず、アバターの動きを特別な装置やセンサの取り付けなしで行けるという感じでお手軽に全身の動き反映させるのによさそうですね。

Motion Captureで取得できるジョイントについては、ドキュメントでは下記でまとまっています。名前付きジョイントが8つあり、これらの位置を利用して、名前なしのジョイントが85個あるようですね。

https://developer.apple.com/documentation/arkit/arskeleton/jointname

Simultaneous Front and Back Cameraは、端末の前面と背面のカメラを同時に使用する機能です。今までのARKitではフロントカメラを使って顔をキャプチャするという使い方をして、背面のカメラは環境を認識して地面(水平面)や壁(垂直面)などを検出して、CGのキャラクターを表示するなどをしてきました。ただ、同時に2つのカメラの処理をやらせることはできませんでした。この新機能では、1つのアプリケーションで2つのカメラを使うことができるようになります。使用シナリオとしては、背面のカメラで環境を認識してCGのキャラクター(アバター)を表示して、前面のカメラで演者の顔を撮影して顔を動かすということができるようになります。配信機能などを組み合わせれば、屋外でiPhoneの顔キャプチャを生かした実況などができるかもしれませんね。

今回、紹介する最後の話Multiple Face Trackingは、前面カメラがTrueDepthカメラの端末(iPhone XやXR、XSなど)で3人まで顔の認識とトラッキングができるというもののようですね。1つのカメラで3人の演者がいれば、3人のキャラクターの顔を動かせる感じですね。

WWDC 2019でMinecraft Earthのデモが発表され、People Occlusion(カメラに映る人物とAR上のCGのオクルージョンの問題を解決する機能)が注目されていますが、上で紹介した3つの機能は日本で人気なVtuber向けのアプリで活躍しそうな予感がします。

秋のiOS 13のリリース以降(…とUnityやUnreal Engineなどゲームエンジンの対応で)新しい表現ができるアプリが増えていきそうですね。

2019.03.24

都内の桜 2019

都内は靖国神社の標本木の開花が発表されましたが、靖国通りとか千鳥ヶ淵緑道あたりは少し咲き始めたということで、α7IIIとSEL24105G持って出かけてきました。まだ、都内でもつぼみのところは多いですが、ここのところの暖かい陽気で咲き始めてました。来週は別な場所で撮ろうかと思いますが、やはりSEL70300G(70mm-300mm)も持っていかないと厳しいですね。

都心の桜2019

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